こんな課題はありませんか?

マネージャー陣の視座の低迷
井の中の蛙化
幹部候補生、管理職の視座が低く、
組織が井の中の蛙化している

戦略テーマに対するノウハウの欠如
モチベーションの欠如
部門に託された組織ミッションの推進に
課題を抱えている
越境学習研修で実現できること

深い洞察と成長
深い気づき・学び
弊社の越境学習研修は日常業務や座学の研修では得にくい
心を揺さぶる気付き、学びを異業種他社訪問体験を通じて提供
異業種他社訪問を通じた
心揺さぶる体験
日常業務・座学
ルーティン、限定的な視点

困難なミッションへのチャレンジを
楽しむ他社のビジネスリーダーから受ける
多大なる刺激/高い視座の獲得

自社の課題・テーマを先行して実践する企業を
訪問することで、空気感を含めて五感で
自社の課題解決のヒントの獲得
過去の参加者の声

実際にうまくいっている事例を現場の方を交えて生の声を聞けたことで自身の身の回りのメンバーにおいてもこのような人が増えたらいいなという目標ができた。

「本気になる」ことの重要性を体験的に再確認できた。社会人歴を重ねるにつれ「うまくやる」ことに重点を置き、情理を忘れ、論理を優先してきたことを痛感させられた

様々な学びがあったが、一番大事なのは当社に合ったやり方をしないと浸透しないということだと感じた。複数社を一度に見ることで、そこが必要だなと感じることができた。

今後の会社の成長は、私たち次第!とこの旅を通して改めて思いました。地域に根ざすとは、自社の強みを活かして、覚悟を決めてやることなんだという気付きをもらいました。

越境学習ツアー 展開パターン

③ 成績優秀者のインセンティブ
成績優秀者のリテンションを狙い、さらなる高みのWillを引き出すインセンティブツアー
越境学習ツアー 実施事例 A
経営人材育成プログラム
経営幹部
×
壁を乗り越える挑戦
組織づくりのノウハウ
実施企業
関西の経営者団体
対象者
幹部および幹部候補生 10名
目的
団体内の多くの企業が次の経営幹部を育成することが共通課題。各社の幹部候補生を集めて、広い視野と高い視座の獲得、経営幹部としての意欲、モチベーションを喚起を狙ったプログラムを設計、実行した。
訪問先と実施プログラム
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新大阪駅に集合~貸切バスで移動し、和歌山県有田市にあるみかんの生産から加工、販売まで自社で行っている、農業の6次産業に取り組む和歌山県の企業「早和果樹園」を訪問。生産現場(1次産業)、加工現場(2次産業)、販売現場(3次産業)を視察
-
社長から事業戦略と組織戦略のプレゼンテーションと現場社員2名を交えたトークセッション
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高野山の宿坊にバス移動、訪問先のラップアップ~自社の成長戦略策定ワーク~プレゼン大会
-
新大阪駅にバス移動~解散
参加者の声(一部)
-
人生が変わるくらいの気づきを得た。今後のキャリアに対して明確な道が見えた。
-
日常の業務と自社のメンバーから離れ、色々な刺激の中で仕事を見つめなおす機会となった。行程的にも実際に上手くいっている事例を見た後に自分たちを振り返り、それを発表しあうという流れが非常に良かった。
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早和果樹園さんでのプログラムにおいて実際にうまくいっている事例を現場の方を交えて生の声を聞けたことで自身の身の回りのメンバーにおいてもこのような人が増えたらいいなという目標ができた。



越境学習ツアー 実施事例 B
経営人材育成プログラム
経営幹部
×
情理で人を率いるリーダーシップ
本気のおもてなし
実施企業
IT関連企業、リユース企業2社の合同開催
対象者
経営幹部 6名
目的
全6回の経営人材育成プログラムの1コマとして「情理で人を率いるリーダーシップ」を学ぶために「本気で仕事をすること」を理念に掲げる居酒屋チェーン企業で居酒屋店員を実地体験する研修を実施
訪問先 と実施プログラム
-
居酒屋に集合し、副社長から大切にしている企業理念のレクチャー
-
居酒屋店員体験、接客
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1日の振り返り(自社、業務への落とし込み)


参加者の声(一部)
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「本気になる」ことの重要性を体験的に再確認できた。社会人歴を重ねるにつれ「うまくやる」ことに重点を置き、情理を忘れ、論理を優先してきたことを痛感させられた。
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今後は、単に指導する立場ではなく、相手を尊重し相手の可能性を最大限に引き出すリーダーとして、「メンバーに対して、1日1回、心からありがとうと伝える」 という行動を、自分の一生の約束として継続していきたい。
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1on1等の際に、自分ではなく相手が主語である大切さにあらためて気づきました。相手の大切にしていることを大切にし、相手を受け入れ、よく観察し、気付き、寄り添えているかを常に内省し、継続していきたい。
越境学習ツアー 実施事例 C
戦略テーマのノウハウ獲得
経営企画部門
×
CX戦略のノウハウ
推進を実現する制度設計
実施企業
都市ガス企業
対象者
経営企画、CX/DX 推進部門 10名
目的
全社の経営テーマの一つであるCX/DX戦略のさらなる推進に向けて、自社の中だけでは知りえないC X に取り組む他社の事例、思想を学び、顧客にさらなる価値提供をしていくためにどのような打ち手が検討できるかを導き出すことを狙いとして実施。
訪問先と実施プログラム
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羽田空港に集合し、大手航空会社の旅客窓口・オペレーションルームを訪問(1社目)
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大手IT企業本社を訪問(2社目)
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メガベンチャーIT企業本社を訪問(3社目)
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訪問先のインプット整理&自社に取り込むノウハウ整理ワークショップ
参加者の声(一部)
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3社ともそれぞれの文化があり、文化にあったCX・DXを推進していて、素晴らしいと思いました。
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お客さま起点に業務設計をして成功をしているところが、目指すべき見本になると感じた。
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様々な学びがあったが、一番大事なのは当社に合ったやり方をしないと浸透しないということだと感じた。複数社を一度に見ることで、結局そこが必要だなと感じることができたので、良い研修であった。
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各社ともお客さまに対して選択肢が豊富だと再確認できました。また、社風や企業文化については、興味深く人事制度や組織体制を通して意図的に作り出していると感じましたので、参考にしたいと思います。



越境学習研修 料金表
項目
料金(税別)
補足
プロジェクト企画・運営費
1,000,000 円〜
-
1⽇プログラムの場合 100万円
-
以降、半⽇追加毎に +25万円
ファシリテーター/スタッフ稼働費
200,000 円〜
-
ファシリテーター1⽇稼働 20万円
-
以降、半⽇追加毎に +10万円
-
スタッフは必要に応じて 1⽇5万円〜
訪問先コーディネート費
150,000 円
-
1か所 15万円
訪問先謝礼
100,000 円〜
-
1か所 10万円〜 で個別交渉
※発⽣しない場合もあります。
1名あたり参加費
実費請求
-
移動、宿泊、⾷事、会議室等の実費部分をご請求
お見積り例
15名参加∕東京都内企業→東京都内企業訪問:1⽇開催
2か所訪問+ワークショップ研修
企画費
1,000,000 円
ファシリ費
200,000 円
コーディネート費
300,000 円
謝礼
200,000 円
バス代、昼食代、会議室費
200,000 円
合計
1,900,000 円
15名参加∕ 東京都内企業→北海道内企業訪問:2泊3⽇
開催3か所訪問+ワークショップ研修
企画費
1,750,000 円
ファシリ費
500,000 円
コーディネート費
450,000 円
謝礼
300,000 円
飛行機代、バス代、宿泊費、飲食代、会議室費
1,900,000 円
合計
4,900,000 円

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